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2014.03掲載ブログ

e0059431_221553.jpg◎519読書感想/124 ◎520走馬灯のように/26 ◎521冬の空/10 ◎522ハト ◎523影男/18 ◎524定点観察/72 ◎525走馬灯のように/27 ◎526影男/19 ◎527ライブの曲紹介/1 ◎528定点観察/73 ◎529ライブの曲紹介/2 ◎530走馬灯のように/28 ◎531ダメ女 ◎532ライブの曲紹介/3 ◎533定点観察/74 ◎534ライブの曲紹介/4 ◎535走馬灯のように/29 ◎536定点観察/75 ◎537ハト/2 ◎538ライブの曲紹介/5 ◎539定点観察/76 ◎540円通寺/1 ◎541宇宙人/1 ◎542再生GOBの第2回ライブの練習/1 ◎543円通寺/2 ◎544走馬灯のように/30 ◎545居酒屋 ◎546ハト/3 ◎547定点観察/77 ◎548テーブルの向こう ◎549走馬灯のように/31 ◎550宇宙人/2
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by tomhana0901 | 2014-03-31 23:43

宇宙人/2

c0168955_652041.jpg地球上には外宇宙から来た知的生命体の確実な証拠は一切見つかっていない。この矛盾に対しては、様々な解釈・意見が挙げられている。その1つはドレイクの方程式のパラメーターの推定値である。信頼性の高い推定は大変困難であり、大量絶滅などの最近の地球生物の進化史の研究によると、これまで用いられてきた推定値は現実と比べると高すぎた可能性がある。地球生物の高度な進化、とりわけ人類の出現は地球史上の稀有の幸運の積み重なりであって、生物は発生しても知的生物までに進化することはほぼ不可能といえるほど困難である。その意味で、我々人類を含め、地球上の生物進化は極めてまれな例と考えられる。宇宙における生命体は比較的多くあるがそれらは原始的なバクテリアのレベルであり、人類と接触できる高い文明を持つに至った種族は文明的な接触が‥‥ 続きを読む♂
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by tomhana0901 | 2014-03-31 03:53

走馬灯のように/31

c0168955_652041.jpgジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナーは18世紀末から19世紀のイギリスのロマン主義の画家である。イギリスを代表する国民的画家であるとともに、西洋絵画史における最初の本格的な風景画家の1人である。1775年、ロンドンのコヴェント・ガーデンに理髪師の子として生まれる。母親は精神疾患をもち、息子の世話を十分にすることができなかった。ターナーは学校教育もほとんど受けず、特異な環境で少年時代を過ごしたようである。13歳の時、風景画家トーマス・マートンに弟子入りし絵画の基礎を学んだ。当時の風景画家の仕事は特定の場所の風景を念入りに再現した名所絵のような作品を制作することであった。マートンの元で1年ほど修業したターナーはロイヤル・アカデミー附属美術学校に入学。1797年にはロイヤル・アカデミーに油彩画を初出品し1799年には24歳の若さで‥‥ 続きを読む♂
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by tomhana0901 | 2014-03-31 03:52

テーブルの向こう

c0168955_652041.jpgお腹が鳴るとゆうことは胃や腸などの中にある空気が移動することによって引き起こされる。空腹になると脳の命令を受け胃の動きが活性化され胃の中の空気が移動して「ぐぅぅぅ」とお腹が鳴ってしまう。また、過敏性腸症候群などによく見られる腸内ガスの移動によりお腹が鳴る場合もある。過敏性腸症候群ガス型の場合、腸内でガスが発生することが問題となる。唾液を1回飲み込むと、同時に2~4m2の空気も飲み込むことになる。炭酸飲料をよく飲む人や早食いの人も空気を多く飲み込む。飲み込んだ空気がのどや食道にたまるとのどの異常感や食道の異物感を感じる。その時、唾液を飲み込んで異物感を解消しようとするとかえって空気を多く飲み込むことになる。胃に空気がたまると胃の不快感や痛み、上腹部の膨満感が生じる。胃の空気が逆流して出て来るのがげっぷで‥‥ 続きを読む♂
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by tomhana0901 | 2014-03-31 03:50

定点観察/77

c0168955_652041.jpg◎江戸時代の謎:12◎江戸の町近郊では伊豆、房総、相模などでカツオが獲られていたが、特に相模沖で獲れたカツオが「鎌倉のカツオ」と呼ばれ、人気を博していた。現在では漁船に保冷槽があり、水揚げしたカツオはすぐに氷詰めにされ、保冷車で運ばれるため、食卓まで新鮮なまま届いたが、冷蔵・冷凍技術のない江戸時代に鎌倉から江戸までどうやって運んでいたかと言うと…重要な役割を果たしたのが押送船という小型船だった。帆と櫓の両方を備え、風雨を問わず運行し、江戸時代一の快速船と言われていた。この押送船に何か特別な工夫があったのかというと、実はそうではなく、どんな状況下でも人力で船を動かせるように、できるだけ軽く設備も最小限に作られていたのだった。まさに板子1枚、下は地獄、そんな船で船乗り達は初鰹を待ちわびる‥‥ 続きを読む♂
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by tomhana0901 | 2014-03-31 03:49

ハト/3

c0168955_652041.jpg都会のハトの生活は寝床→餌場→休憩所の行き来の生活。ビルの合間や公園、お寺にそれぞれの生活空間をきちっと確立している。ハト公害の特徴と言われる寝床や営巣場所を建物の入り組んだ場所に作ることはハトにとって自分の身や子孫を外敵から守る本能だ。最近では特に東京のカラスの数が増え、ハトと同じく公害の元凶として迷惑がられているのがハシブトガラス。 このカラスは時たまハトの巣を襲い、ハトのタマゴを食べてしまうようになった。天敵のカラスから身を守る安全な場所…もともと岩場に住むカワラバトの子孫であるドバトはコンクリートの建物は居心地が良く、カラスに比べて人間を怖がらない。カラスが近づきにくく、安全で見つかりにくい場所と言えば、そうした条件を全て兼ね備えているマンションのベランダなどがうってつけの場所と‥‥ 続きを読む♂
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by tomhana0901 | 2014-03-28 20:55

居酒屋

c0168955_652041.jpg千種駅の近くの居酒屋に1人で入った。鶏貴という鶏専門店だ。夕方の5時からやっていたので入ったという訳だ。串3皿に芋焼酎のお湯割り3杯飲んで、おなかは一杯。後とはバーボンのロックを3杯飲んで出来上がり。久しぶりに酔いが回っていい気持ちの心持ちだ。店の外に出たら、まだ7時前だった。◎芋焼酎のお湯割りと焼き鳥。これはいい。◎キモとセセリ、これは‥‥ 続きを読む♂
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by tomhana0901 | 2014-03-28 20:54

走馬灯のように/30

c0168955_652041.jpgハトは渡り鳥のように季節によって住みかを移動しない留鳥に分類される。だから1年中ずっと同じ街に住み続ける。仮に何百キロも離れたどこか別の場所に連れて行っても自分の家に帰ってくる。この優れた帰巣本能を利用し、鳩は昔から人間の手によって改良・育成され、伝書鳩、通信鳩といった人間の道具として使われてきたのだ。鳩の帰巣本能の秘密はいろいろと研究されてきたが、実際のところ何故いつでもどこでも自分の巣に帰ってこられるのか詳しくは解明されていない。最も有力な説では地球の磁気や太陽の位置、自分の目や耳・鼻を頼りにいろいろな感覚で帰る方向を見つけていると言われている。1000km近くの距離を1日で帰ってくる鳩もいる。旧約聖書の「ノアの方舟」では、洪水後に鳩を放すとオリーブの枝をくわえて戻ってきたという話もあるが‥‥ 続きを読む♂
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by tomhana0901 | 2014-03-28 20:53

円通寺/2

c0168955_652041.jpg10年ぶりに訪れたという割に色々な事がそれこそ走馬灯のように思い出されてきた。それに、以前は訪れてない売店も覗くことができた。もちろん、こんな時間では開いていなかったが。それと前来た時、全ての狛犬にはなんか曰くありげな布が掛けられたというか、巻きつけられていたのだが、今回見ると、そんなことしているのは1体もなかった。ここの狛犬の決まりのようなものと思っていたのに、そうではなかった。信者の誰かが勝手にやっていたんだな。あらためて、新しい発見があるもんだなと‥‥ 続きを読む♂
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by tomhana0901 | 2014-03-28 20:52

再生GOBの第2回ライブの練習/1

c0168955_652041.jpg3月6日、4月にやる第2回GOOD OLD BOYSのライブのためのメンバー全員での練習がライブ会場である「OTIS」で行なわれた。今回はドラムの早川君が10何年ぶりに参加した。仕事が終わって向かってみると、2時30分には到着した。私は3人目、横山君と雄サンの次だ。久しぶりに会う顔だ。次に来たのが早川君。さっそく準備に取り掛かった。最後に来たのが研ちゃん。体調はどうみても悪そうだ。まずは「SLOW SIDE」の曲から。新曲もある。ああだこうだとやっていたら、終わりの時間に近づいた。「SLOW SIDE」15曲中、3曲練習できなかった。「BLUES SIDE」は1曲も練習できなかった。次はライブ当日の2日前の4月10日だ。こんなことで、ちゃんとできる‥‥ 続きを読む♂
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by tomhana0901 | 2014-03-24 05:22